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登山ハイキング教室

地域で募集してた教室に参加しました~

1月に1回程度(講習および実技)だそうです♪

昨日は実は咳がひどかったんで、悩んだんですが
行きたくて~(笑)マスクして出かけました(笑)


先生は70歳の元学校の先生、
中伊豆在住で民宿も経営してて、他にもいくつかの教室の先生を
しているということでした

スケジュール表見てみると。。なんか1月に5回~6回、山に行くとある・・
(希望者はすべて参加できるらしい??)

けっこう遠くの場所もあり(小豆島とか)

長野はないかな~と、眺めたが(笑)
7月までのスケジュールでは出てなかったですね(残念)

はい いつかは長野の八ヶ岳♪でありまして(笑)


そんなこんなで昨日は、
基礎的な、、山へ行くときの持ち物など教えていただきました♪♪

へえ~なるほど!みたいなこと、たくさんありました
無理してでも出て行ってよかったなぁと♪♪


そうそう、、
その先生が書いたコラムの様な印刷物がしおりの中にあったんですが、

ああ、まるで今の私でした(生意気かな!)(笑)



(以下そのコラムの中から一部抜粋)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


タイトル「急な登りのこと」


・・・・・急登を‘しびれるほどの快感‘と表現する人もいます。
実はこの急登を登る行為とそれによって得られる種々の喜び、
これが「登山はなぜあるのか」の原点なのかも知れません。

ぐんぐんと高度をかせぎ、振り返る眼下の景色の得もいわれぬよさ、
登るほどに高山味を増すあたりの風物、涼しい風を受けながら
山頂から眺める遠い峰々の景色の素晴らしさ、そして空腹を満たす
おむすびのおいしさ。

長い急登を登り切った仲間のみが、こうした感動の数々を
共有できるのです。
下りながら「次の登山が楽しみ」などと友人に語る人はもう相当な人と
いうべきです。

・・・(引用終わり)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



むふふ 早く山、登りたいなあ~~





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